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2012
01.30

里山 カンジキ徘徊

Category: 森のこめら
数年前から「カンジキ」を履いて
森を徘徊するのが 冬の楽しみになったのだが
この冬は休日に何かと用事が重なり
それが果たせなかった

そして昨日 久しぶりに
午前中 ポッカリと予定が空いたので
つれあいと二人 裏山に
新年のあいさつに出かけた


2012-01-29 (1)  

2012-01-29 (12)


2012-01-29.jpg
◆左上:かんじきを履いたところ ◆右上:お気に入りの道具 左のかんじきは昨年自作した。材料に「りょうぶ」の枝を使用
◆つれあいはホームセンターで買ったワンタッチ・カンジキが気に入っている




2012-01-29 (18)   

2012-01-29 (17)
                                                ◆杉の木立に声をかけながら しばらく登ると大きなケヤキが待っていてくれる。
                                                 この森に入ると、必ずこの樹に手を合わせる。





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◆野兎の足あとと遭遇。何度出会っても感動する。




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◆野兎の食痕とうんち


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 2012-01-29 (15)
◆上、オグルミの冬芽、葉痕。誰がデザインしたのだろうか。したはコマユミの実



2012-01-29 (14) 



  2012-01-29 (13)
◆上は明神ケ岳の湧水。下は帰りに寄った「かあちゃんの樹」雪に耐え、子供らを守っている








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